TOP
 出版業界ニュースアメリカンブックジャムご注文
 ABJライターの本NY編集室での独り言読者からのお便りLINKMy Friend
トップページアメリカンブックジャムご紹介

ABJ・1 ABJ・2 ABJ・3
ABJ・4
ABJ・5
ABJ・6
ABJ・7 ABJ・8 ABJ・9 ABJ・10 ABJ・11 ABJ・special

最新刊のご案内次号のご案内ご注文はこちら

Back Number
AMERICAN BOOK JAM
1999 SUMMER・06

ABJ/06
特集

サンフランシスコ特集
Here Comes Mr. Tambourine Man
The Stories of Frisco Kids

●花のサンフランシスコ Three days in SF: 1967
 60年代のSF。「ビート」と「ヒッピー」が共存していた街での3日間をラルフ・アッカーマンがレポート。

●サンフランシスコの現代文学状況 As I Walk through Kerouac Alley
 詩人として、また編集者として長年SFに暮らしているアラン・コーフマンによる執筆。

●本誌のためのグレゴリー・コーソ書き下ろし作品!! Impressions of Frisco
「お前の雑誌は、謄写版で印刷されホッチキスで留めたやつじゃないだろうな。でも、どっちでもいいや。大切なのは作品だ」by Gregory Corso

●ファーリンゲティが私にくれたもの
ビートの巨匠のひとり、ローレンス・ファーリンゲティのインタビュー。

【衝動企画】デイビッド・ヴォナロヴィッチに惹かれ His Lips Against Mine
日本ではあまり知られていないNYの作家/アーティスト/フィルムメーカーであるデイビッド・ヴォナロヴィッチについて、ますだいっこうが語る。

【シーズン特集】中味の詰まった短編集 ABJ Value Pack
 ABJならではのおすすめアンソロジーを紹介。

【インタビュー】
「ファーラ・ストラウス&ジロー」ジョナサン・ガラッシ編集長
「ダウンタウン・ライターズ・スタディファイル」キャサリン・テキシア


【ショートストーリー】高速M25上のチェルノブイリ
 英現代作家ジェームズ・ホーズ作「腐ったアルミニウム」より抜粋。

●ブックレビュー
 ABJいち押しの本

●連載
アメリカン・ジャンク・ディクショナリーNo.6
アメリカンスタディーズNo.6
ハーバート・ハンキー物語No.2
 
Back Up Publishing New York

1 Minetta St., Suite 4D
New York, NY 10012
backup.interport@rcn.com
Back Up Publishing Tokyo

〒101-0051
東京都千代田区神田神保町1-60
青木ビル5F
americanbookjam@gmail.com